2012年11月19日月曜日

ブログを移転します


このブログが閲覧者からの投稿どころか、書き込みをするときの下書きも保存できなくなり、益々やり辛くなったので、アメーバピグで新しいブログを作りそちらへ移転する事にしました。今まで使ってたこのブログは前にビジネスホテルのPCからアクセスして、知ったのですが、コメント欄があるにも関わらず、書き込みが返信出来ないうえ、カスタマーのページを見ても英語になってて何書いてあるか分からないし、正直使えないんですよ!!!どうやら外国人向けのブログだったようです。それに今月に入って

“Blogger のデザインが新しくなりました。

ブログ操作がすっきりと新しくなりました。必要なものが簡単に見つかり、ブログ投稿の作成に集中できます。”とありましたが、書き込みをするときに保存しようとするとエラーになってしまい益々使い辛くなってるじゃないですか!!!ですので、もうこのブログを捨てる事にしました。と言う事で、これからはこちらのブログをお願い致します。

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http://ameblo.jp/neta1111jyosipuro



因みに今から1週間後の25日の午後8時になったらこのブログは閉鎖します。

2012年11月6日火曜日

ちょっと新ネタ(アニメ)

久し振りにしかもアニメの方で、新ネタが入ったのでお知らせします。

アニメ「貧乏神が!」の第13話(最終話)に主人公の桜市子がタマちゃんと、行く手を阻む犬神桃央と熊谷に女子プロレス姿でドロップキックをくらわすシーンあり。

このネタの報告が今頃になったのは、HDDに取り為していたこのアニメを3日前に見て知ったからです。いや~、しかし現在のジャンプアニメで、新沢基栄漫画以外で、女子プロネタが出るとは驚きですね!しかも出たのが最終話で、最後の最後で出してくれたのはこの作品が初めてですね。しかも主人公で巨乳のFカップと来たもんだから!こう言ったキャラのボディのラインが美しく描けているアニメがやってくれるととても嬉しいです!今回のネタは一瞬の突っ込みネタ見たいな物とはいえ、ヒロインのコスチュームがセクシーでとても良く、昔の地味で中途半端なネタよりはずっと良いと思います。もう二度とアニメから女子プロネタは出ないだろうと諦めていただけに超感激です!
今現在、こうして言ったアニメとかから出る女子プロネタを見つけては、ブログに書き込んで報告してるの、家のこのブログだけでしょうね。
この頃、何をやっても上手く行かず、良い事がなくて自信を無くして落ち込んでいたのですが、このネタを見たら興奮して急に元気が出てきました。やっぱり、アニメの女子プロネタは超最高です!制作サイド様に大感謝です!!久し振りの超素晴らしいネタを有難うございました!!!



2012年9月15日土曜日

新ネタ(アニメ)

現在放送中のアニメで、新ネタが入ったのでお知らせします。

じょしらく 9話

ヒロインの一人が妄想で覆面キャラとちょっとだけプロレスするシーンがありました。因みに1話にもリンコス姿の覆面の女子プロレスラーが妄想で一瞬だけ出ていました。

ITで女子プロ関連のサイトにはもう碌なネタもなく、そして関われば碌な目に遭わないので、こう言ったことにはもうあまり関わりたくないと思っていました。ネタもどうせ出ないだろうと思い書き込むのは辞めようと思っていたのですが、例え少しでもどんな内容でも今のアニメで女子プロのエピソードを出して頂けるのはありがたいです。

2011年10月12日水曜日

本日発売の単行本にて

月刊コミック・アーススターにて連載中の「世界で一番強くなりたい!」の単行本第1巻が今日発売されました。早速、仕事帰りに本屋へ寄りました。待ちに待ってたこの日がやっと来たって感じですね!女子プロ漫画の単行本、嬉しいじゃあ~りませんか!!でも、昔の女子プロ漫画見たいに未完で打ち切りにならなきゃいいんですけどね。いや、縁起でもないことは言うもんじゃありませんね、ごめんなさい。 
その本日発売された単行本にもう一つ、重大発表が載っていました。それは僕がこの漫画に対してずっと望んでいた事です。まさに嬉しいことの連続ですね。どう言った内容か、それはネタバレになるので、この本を買ってのお楽しみです。気になる人は本を購入してください。僕もこの本には一人でも多くの人に買って頂きたいと思っていますので、宜しくお願いします。それではまた!!!

2011年9月7日水曜日

ちょっと新ネタ?(アニメ)

アニメ「まよチキ」第2話
主役の片割れの坂町 近次郎の母親が女子プロレスラーと言う設定で、その子供の頃の回想シーンで、その母と妹にコテンパンにされるシーン。人の母親なので、さすがに素足を晒す水着のコスチュームと言う訳には、行かなかったのか、網タイツのウエスタン風のようなコスチュームになっています。その彼の母親は現在世界中を旅して戦って回っているようなので帰ってきて、その試合を見せて欲しいです。彼女のリングで暴れる勇姿を是非みたいです。めちゃくちゃ強いと言うので、スカッとするだろうなあ~

月刊誌に女子プロ漫画あり

お久しぶりです。この頃、忙しくてなかなか書き込めなかったのですが、新ネタを教えてもらい、そして一人でも多くの人にこのマンガの事を知って欲しいと思い書き込むことにしました。
「コミック・アーススター」と言う月刊誌に連載中の「世界で一番強くなりたい!」と言う女子プロ漫画です。今の時代に女子プロ漫画とはとても嬉しいですよね。もとはアイドルだったヒロインが女子プロレスをやることになったという内容で、健気に純真にプロレスに取り組む彼女の姿には、惚れ惚れしてしまい惹かれますね。僕は彼女のように頑張る女の子を応援したいです。それにこの作品のタイトルもとても嬉しい内容ですし、その題名の通りに世界で一番強くなって欲しいですね。その心意気とても素晴らしいです。それが何かを目指すのに一番大事なことなんだと思います。だからこの作品の主人公は応援したくなるのです。僕の大好きな女子プロレスに真剣に取り組む主人公、まさに彼女こそ現代に欲しい理想のヒロイン像です。
そして雑誌のアンケートハガキにある、アニメ化して欲しい作品のところには、必ずこの作品を入れています。
詳しくはこちらまで、皆さんもこのマンガを是非応援してください。
↓            ↓            ↓
http://comic-earthstar.jp/author/detail04.php

2011年6月3日金曜日

こいつとだけは絶対取引するな!!!

Yahoo!オークションで女子プロレスと雑誌を検索して、そこの出品者の中で一際目立つのが、この者だと思います。
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http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/moonroop?alocale=0jp&mode=2&apg=1

そのサイトの出品者と言うのはかなりの食わせ物で、自分の商品の画像に自分の出品者名の後にYahooオークションと表示していて、その出品する商品である女子プロ漫画の題名を偽って出品し、どの漫画本や雑誌に掲載されていたか分からない様にして、挙句に自分にとってちょっとでも気に入らないような事をした取引相手がいれば、理由も言わずに問答無用でブラックリスト入りするという、かなり卑怯でえげつない事をしています。実は僕も昔、この者と取引していたことがあったのですが、ある日突然、落札ボタンを押しても落札出来ない様になっていました。最初はまったく身に覚えがなかったのですが、あとから自己紹介の所をみたら「同業者の方や、性格がOOの人はお断り、すぐにブラックリスト入りします。二度と取引しません」と書いてありました。でも今現在は書かれていませんでした。それでこの者から以前に落札した商品を出品したのが原因かと思いました。でもそうならそうと、そう言う大事な事は取引の時にそう言ってくれなければいけません。取引の時にちゃんと説明してくれなければ分からないじゃないですか!自己紹介の所みたいにすぐに見ない所にだけ表示するなんて卑怯だと思います。実はその当時僕は仕事を失業してしまっていて、それでせっかく手に入れた商品も少しでもお金を取り戻せるよう手離さざる負えなかったのです。誤解を解いてもらうために出品者への質問の所に理由を書いて送信しようとしてもそれもできなかったし、いくらなんでも訳も聞かずに取引出来ない様にするなんてあんまりだと思います。こんなことなら、この者の住所の書いた商品のパッケージを捨てずにとっておくか、取引ナビの時に連絡先を印刷して取っておくなりして、またしっかりメモっておくべきでした。こんなことで取引相手にブラックリスト入りされるなんて、考えていませんでしたからねえ。みなさんもオークションで取引するときは、こう言ったトラブルがあった時の為に、必ず相手の連絡先は控えておくようにしましょう。
 
それで、カスタマーセンターの方へ「この者がやってる商品名を偽ったり、理由も言わずに勝手にブラックリストに入れることは違法じゃないのか?」とこの者のこのイカれた出品をやめさせるよう、問い合わせたのですが、「出品者同士の交渉にこちらは一切関与しません」とか言って何もしてくれませんでした。違法的なことをしてる者がいても何もしない、それが違法かどうか聞いても一切答えない。何度同じ問いかけをしても、同じ様な答えのメールしか送ってきませんでした。ふざけんな!それじゃあ、何のためのカスタマーだ!!利用者の質問には答えない!違法行為をしてる者がいてもほったらかしにしておくまま!!そんなカスタマーセンターなんかいらねえだろうが!!!この役立たずどもが!!!とこの間カスタマーにそう抗議のメールをしました。とにかくYahooのカスタマーはハッキリ言って役立たずです。まるっきりやる気なしですね。そんなんだから舐められてこのような輩がサイト中にのさばるのだと思います。恐らくこの者はカスタマーがこの程度のことには何も言ったりしてこないことを知ってるんだと思います。カスタマー何もしないことをいいことに、この者見たいに好き勝手やる奴が出てくるんです。とにかくこの輩はどうかしています。取引内容を読んでも頭おかしいんちゃうか?と思います。

ではこの頭の狂った違法出品者にハッキリ言わせて頂きます。テメエ何様だ!訳も言わず人を陥れる様な舐めた真似しやがって!貴様の為だけに女子プロ漫画があるんじゃないんだぞ!!貴様見たいに女子プロ漫画の価値の分からん奴にその希少な女子プロ漫画を手にする資格なんかねえ!!!俺を含めたブラックリスト入りした人達を、もう一生許すつもりもなく、ブラックリストを解除する気がないなら、Yahooサイトから消えろ!そして死ね!バーカ!!アホ!!!タコ!!!!クソ!!!!!

とにかくこの者は希少な女子プロ漫画を間違いなく私物化しています。自分で勝手に取引する相手選んで商売なんてのがやっていけると思ってんのか!って言ってやりたいです。女子プロファンで、僕達そのネタ漫画などを集めている者は、この者のそんな灰汁どい商法には本当に迷惑しているので、Yahoo!オークションでこの者とは取引をしない方がいい事を警告しておきます。

女子プロキャラの扱いはなぜ悪い?

今までこのブログに書き込んだネタ情報も含め、数多くの女子プロレスのエピソードの漫画やアニメを見てきましたが、なぜかゲストとして出てくるベビーの美人女子レスラーのキャラの扱いがどれもみんな酷いんじゃないかと思います。「ひみつのアッコちゃん(第2期)」にしろ、「宝魔ハンターライム(ゲーム)」にしろ、「とんでぶーりん」にしろ、「キューティーハニーF」にしろ、ゲストのベビーレスラーの扱いが酷過ぎます。一体彼女らが何をした?って思います。あとゲームの「レッスルエンジェルス」のパンサー理沙子さんも負けキャラ扱いのままだったし。
漫画でもアニメでも女子プロエピソードの話があれば必ずその大半がベビーレスラーが負けて酷い扱いをされる話です。なぜベビーレスラーは必ず負けることになるのか、どうしてそんな話にしているのか知ってる人がいたら教えて欲しいです。とにかく女子プロネタでもうベビーが負ける話なんて飽き飽きしています。いやでも誰もこのブログに書き込んでくれる人いないからなあ、だからもうこのブログ閉じようかと思います。

2011年4月4日月曜日

このネタだけは絶対見るな!!!②

また見ない方がいいネタがあったので、伝えときます。

*学艶ファイト 女教師レスラーるんな ブラックキャッツコミック 虹の旅出版 上藤 政樹

 女教師のるんなが、学園プロレス同窓会のいろんなカッコした生徒達と、リングの上で揉め苦茶にエッチな事をされながら試合を繰り広げていきます。でも内容には下品な所もあり、H雑誌とかに興味のない人や生真面目な人には、とても見せられるような物ではありません。最後にはHし過ぎて妊娠してしまう始末、これさえやらなければ、大目に見れたんですけどね。とにかく「こんな刳いマンガ見させやがって~!!!」って教えられて後悔しています。

2010年12月7日火曜日

7月25日に名古屋・千種スポーツセンターのNEO女子プロレスを見に行った時のこと

7月25日に名古屋・千種スポーツセンターで行われたNEO女子プロレスの興業を見に行った時のことなのですが、僕は席の方は憧れの豊田真奈美お姉さまが出場されるという事で、一番高い席と言いたいところなのですが、予算の都合で2番目に高い席にしました。ですがやられました。その試合が行われた会場は狭い競技場程度のところで、リングに一番近い席も一番離れてる席、それほど大差はなかったのです。こんなの詐欺だ!10年前にレインボーホール(現ガイシアリーナ)で別団体のアルシオンの試合観に行った時もでっかいドームの方でやると思ったら、ちっちゃい体育館だったし、そのときと全然変わってませんねえ。
それだけじゃありません、会場の観客席として使ってた椅子を片付けるのを手伝った人に特典として配るハズだったプレゼントを道場に忘れたとか言って、「そういう事で試合を観終わったら自分の座った椅子はそれぞれ自分で持って下の会場のそとに止めてあるトラックまで返しといてください」と言って僕ら観客は何も貰えずただ働きをさせられるような感じで下まで降りて椅子を返しに行く羽目になりました。仮にも入場料払ってる客に座席椅子を片付けさせると一体どういうつもりだ!そんな客にそんなことさせるイベント何て聞いたこともない!!もとはと言えば特典を忘れてきたあんたらの不始末だろうが!!って言うか忘れたなら客に特典のこと何て言わなきゃいいのに、まったくこの人達はなにやってんだか、しっかりして欲しいです!!!、こんなことしていては女子プロの信頼がガタ落ちになりファンに愛想尽かされて離れていっても仕方ありません。新人の若手レスラー達も派手で露出度の低い変な訳の分からないコスチュームで試合していて可憐さがなく、全然面白くありませんでした。僕もそれらのことでもう何だか女子プロの試合を見に行く気がしなくなりました。観る側の僕から言わせて貰えば、今の女子プロレスには豊田真奈美お姉さままでの頃に比べ可憐さが欠けているのだと思います。まあ僕は憧れの豊田真奈美お姉さまと下田美馬お姉さまのサインと、握手をして貰い、ツーショット写真を撮って頂いたと言う事で良しとします。
でも今、女子プロレスの団体が次々と倒産していますね。息吹もそうですが、このNEOも今月で倒産することになりましたし。このままではいずれ日本から女子プロレスがなくなってしまうのではないかと心配でなりません。女子プロの弱体化の原因の大半はだんだんレスラーのコスチュームの露出度が低くなり変に地味なものになっていき可憐さがなくなって来たことだと思います。嘗ての活気を取り戻すために今こそ女子プロも原点に返るべきなのではないでしょうか?僕が経営者の立場なら昔の様にまずコスチュームを普通の水着にして観る側の気持ちを第一に考えます。でも今の女子プロ団体でそう言った原点復帰をしようとするところはありません。女子プロが人気を取り戻すには全盛期のやり方をもっと参考に、そう温故知新という言葉のやり方でやっていくべきではないかと思います。

女子プロの連載漫画はなぜ長続きしない?

では落ち着いたので書き込みたいと思います。過去に女子プロレスを題材にした連載はいくつかありましたが、みんなほとんど未巻で終わっています。それに当てはまるのはこれらになります。

女子プロレスウォーズ 夢戦士シャドウ 1巻 戸部けいこ 秋田書店

マッドクィーン麗華 2巻まで 夏目時行 GS(学習研究社)

美少女プロレスラー ピンピンぴんく 1巻 宮前めぐる シュベールコミックス

すべてこれらの巻で打ち切られています。これらの連載されていた時代は、特にシャドウなんて女子プロ全盛期と言われた頃の漫画です。女子レスラーが主人公である事としかもみんな美人で可愛く連戦全勝の無敵のレスラーという、女子プロファンとしてはとても嬉しい内容となっているのになぜ続かなかったのでしょう?女子プロ物の漫画が20世紀にみんな流行らなかったからか、21世紀に女子プロ物の漫画を描こうとする漫画家は出ませんでしたね。女子プロの漫画はたまに読み切りとかでやるからこそ価値があり有難味があるからということでしょうか?まあ何はともあれ、この頃の漫画も昔に比べ、そう言ったエピソードをやらなくなり、随分サービスが悪いんじゃないかと思うので、今の現役の漫画化の中に、女子プロが人気だった頃の時代を知る人がいたら、たまには読者サービスだと思ってそう言った女子プロの話の漫画も描いて欲しいです。

2010年9月26日日曜日

このネタだけは絶対見るな!!!

お久しぶりです。もう誰もこのブログに書き込んでくれないのでやってるだけ虚しいと言う事と、再就職したパートの仕事が忙しく、公務員の採用試験の勉強で忙しく長い間近くほったらかし状態にしていましたが、やっとおちついて久々に憂さ晴らしがしたくなったのでまた書き込むことにします。
女子プロネタの中には教えられて後悔する物もあると思います。僕が見た中ではこれが当てはまります。

・有閑倶楽部(りぼんマスコットコミック)7巻 一条ゆかり 「成金爆発娘の巻」 
・闘姫陵唇Vol.14、22

・有閑倶楽部はあるサイトのブログで書き込まれていたものなのですが、読んだ時はその余りの醜い内容に「よくもこんな後味の悪いネタを教えやがったな!!!」ともの凄く怒りました。この漫画は1985年の推理ものの漫画なのですが、問題はその話の冒頭に出てきた、女子プロレスのチャンピオンがその自分の団体の社長の麻薬取引を目撃したため口封じのために殺し屋に殺害されてしまうという超過酷な内容です。女子プロレス界の女王と言う地位にいながら、口封じと言うそんな下らない理由のために命を落としたんですよ!!?彼女だって厳しいトレーニングに耐えて積み重ねた末にやっと掴んだチャンピオンと言う地位を社長の裏取引を知ってしてしまったと言うだけで命もろとも失う破目になったのです。でも主人公側は大失態ですよねえ、優等生や警視総監などのお偉いさんやその子供の集まりなのに、なんで彼女を守ってやれなかったんだ!!!?と思います。彼女は上の悪行に巻き込まれた不幸な女王でした。しかし選りに選って女子プロレスラー殺すなんてとんでもない漫画ですねえ、いくら漫画でもやっていいことといけないことはあると思います、25年も前の漫画のことを今更とやかく言っても仕方ありませんが、殺されるキャラは選ぶべきだった思います。そんなろくでもないネタを書くからこの漫画は成功しなかったのだと思います。だからこんなことになるなら探偵ものは女子プロの話なんてやるべきではないと思います。まあ80年代の漫画だから仕方ないか、あの頃の漫画やアニメと言う物は現実の世界もそうでしたが、ほとんど内容が理不尽というか登場人物も自分勝手なキャラばかりでまったくどうかしてるものばかりでしたからねえ、だから「名探偵コナン」もやらなかったんですね。この書き込みを読んで、「ならイチイチ書き込んだりして伝えるな!」と思われると思いますが、どこのサイトで見たとまでは言いませんが、とにかくこんなろくでもないネタ教えられてこっちだって迷惑しているんですから。 
あと「闘姫陵唇」の方は18禁のアンソロジーでベビーレスラーが最後に侵されまくってダウンしてしまうという内容も醜いオチのものです。こういったアダルトものが女子プロやっても必ず最後はみんなそうなるのでちっとも面白くないです。
いくら女子プロの話をやってる漫画があったからってただ教えればいいってもんじゃないでしょうに、教えられる側の気持ちも考えて教えるネタはちゃんと選ぶべきだと思います。
とにかくこれらのネタは、見たら絶対後悔する物なので、特に潔癖症の方は、絶対に見ないことをお薦めします。

2010年8月4日水曜日

長い間ほったらかしにして済みません

この頃、新しい仕事が忙しくてこのブログに書き込みが出来ませんでした。と言うか女子プロレスが弱体化して、もうやってるだけ虚しくなて来たというのもあります。ですのでこのブログ閉じようと思ってるのですが、まだ書き込みたい内容もあるのでそれまでは開けておこうと思います。本当はこの間地元で行われたNEO女子プロレスの試合イベントの事とか書きたいのですが、また来月の末まで忙しいので、これを最後にそれまで書き込みは出来ませんので、また真琴の勝手ながら落ち着くまでこのブログは休ませて頂きます。

2009年10月17日土曜日

ちょっと新ネタ

今朝、放送された「ケロロ軍曹」から、新ネタが出たので、ちょっとだけこのブログを再開します。

アニメ:ケロロ軍曹 第285話a 「秋 地球防衛最前線!であります」

内容は、冬樹と夏美のママの日向 秋さんがリングの上で、リングコスチューム姿を見せてくれます。そしてケロロとゲストの他2名をあっさりコテンパンにぶちのめしちゃうと言うものです。
僕はこのアニメは、いつか必ず女子プロのエピソードをやってくれると目を掛けていました。そして放送開始から5年半の経てやっとその願いが叶いました。もうサンライズ様々です。
でも女子プロレス姿になってくれるのは、性格からして絶対に日向家の長女の夏美ちゃんだとばかり思っていたのですが、そういえば秋さんも、彼女の母親だけあって、スポーツとか格闘技とか、かなり強かったんでしたっけ・・・一本取られましたね。まあ、子持ちとは言え、秋さんの方が大人の魅力で、中学生の夏美ちゃんよりセクシーでカッコイイので僕はこちらの方が好みですね。
でもこのネタの提供について、皆様に謝らなければなりません。それは今日のこの番組の放送前に皆様にこのネタのことを伝えられなかったことです。いつも予告編だけは確認してたのですが、先週の予告編は見ることが出来なかったので、超久し振りのネタである今回の話に気付くことができませんでした。誠に申し訳ありません。
DVDの方はこの間、第5シーズンの9巻がまだでたばかりなので、今年で第6シーズンだから、今話がリリースされるのはまだ当分先になりますね。
でも、こちらの動画サイトならすぐ見られるようです。しかも無料と言うのが嬉しいです。毎月高いプロバイダー料を払ってるだけの甲斐はあります。そこで284話の予告編で秋さんのコスチューム姿が確認されてたので、ちゃんと先週のTVで予告編を確認出来てさえいれば、ちゃんと録画準備出来たのにと悔やみました。でも今は、例え見逃がしてもITの動画サイトですぐ見られるのでいい時代になったものです。DVDが出るまではこちらで我慢することにします。
↓               ↓              ↓
http://tvanimedouga.blog93.fc2.com/blog-entry-7328.html

これからまたこのブログを続けるかどうかは、今考え中です。今回のネタを報告したくて一時的に再開しただけなので、まあ今年はこの「ケロロ軍曹」と言う作品で、秋さんの女子プロレス姿が見れたという事で、それで良しとしておきます。

2009年9月6日日曜日

一先ず、このブログを閉店します

突然ですが、このブログを閉じることにしました。それはこの頃のアニメで女子プロレスの話をやる作品がないからであり、もうこのブログを管理仕切れなくなったからです。今のアニメの方でも現実のプロレスの人気の低迷のせいか、ここ3年程もう女子プロのエピソードをやった作品は見ていません。もうやってくれないなら、このブログもあっても無意味だと思ったからです。ネタがないのでは、ブログで語って書き込むことなんて出来ません。このブログにコメントの書き込みがないのは、このブログを読んでいる方々が僕の自己中心的な書き込みの内容に呆れて書く気になれないからだと思っています。それは僕がこのブログをちゃんと管理できてない証拠です。
前に常連として見ていたサイトで迷惑を賭けてしまい、人に気を使うことなく自由に女子プロレスのことを語りたいと思い始めたこのブログですが、もう管理仕切れなくなりました。やはりそのサイトみたいには行きませんね。因みにそのサイトを見に行く資格は僕にはないと思っています。そこのみなさんにもう合わす顔がありません。
とにかく現在放送中のアニメ番組で女子プロのエピソードをやる作品がない以上、誰もコメントを書き込んで下さらない以上、自己中心的なことをダラダラ語ってても正直虚しいだけです。ですので、もうあまり期待出来ませんがアニメの方で新しい女子プロネタが出るまで一先ずこのブログを閉じることにします。それに今僕、忙しくて現在管理している3つのブログの内、最初に作ったブログの書き込みだけでもう手一杯なので。
今からあと2週間後の9月20日のPM8:00を持ちましてこのブログは閉鎖します。
しかし、もしこの日本から本当に女子プロレスが無くなるなんてことになったら、僕は一体何を生き甲斐にして生きてけばいいんだろう…(*_*)

2009年8月19日水曜日

80年代の人間の理不尽さ

この間、オークションで超理不尽な女子プロマンガを見つけました。1984年に発行された「週刊漫画ゴラク No.903」と言う雑誌に掲載されていた「処刑のリング」と言うマンガで、内容は人気歌手の紅 麗子が女子プロレスのチャンピオン・マイティ花乃井に対し、過去の復讐の為に女子プロレスに転向し、挑戦するというものです。今日はこの大昔のマンガについて斬らせて頂きたいと思います。
この紅 麗子とマイティ花乃井の過去に何があったのかと言うと、この二人は高校のクラスメートだったのですが、麗子には三崎と言う恋人がいて、麗子とその彼との間に花乃井が横恋慕して割って入ったのが、悲劇の始まりでした。その高校時代の回想で麗子が彼と川原の草叢でいちゃついてたところに花乃井が現れて彼女も彼に思いを遂げます。そしたら麗子が「やめてッ!!三崎くんは私のものよッ!!」っと、僕はこの発言に「なんて自分勝手な人なんだ!!自分さえ良ければそれでいいのか?」と正直呆れましたね。そして恋敵である花乃井と揉め合う中、麗子は彼女の蹴りをくらって気絶してしまいます。その間に花乃井は彼にふしだらな行為を働きます。そして彼はその屈辱に耐えられなくなり、首つり自殺してしまいました。まさに身勝手な女同士の醜い争いが生んだ悲劇ですね。
それから3年間、麗子は恋人の恨みを晴らすためだけに生きてきました。女子プロレスラーになるためにまず歌手として名を成し、それを引退したあと空手チャンピオンでもある所属事務所の辺見と言う社長のコーチの指導を受け特訓に励みます。
そして因縁の試合、その激戦の末に麗子はチャンピオンの花乃井を破ります。そのあと麗子は負けて失神した花乃井を無理やり叩き起こし、シューズの中に隠し持っていた剃刀を取り出し、彼女の水着を切り裂き全裸にし、ファンの前で今日限りで引退すると宣言するよう無理やり脅迫し、仕舞には彼女の頭髪まで切って復讐を果たします。それは仇の花乃井が試合でいつも自分の負かした対戦相手に対して、していたことでもあります。これでは麗子も花乃井と同じです。彼女、可愛い顔してやることが自分勝手でかなりえげつないです。つまり彼女は憎しみ対して憎しみで相手に挑んだということになります。憎しみが生むのは憎しみだけ、この80年代当時の人間と言うのは、まだそれを分かっていなかったんですね。まさに自分勝手な女同士の醜い対決でした。
そして最後に麗子は恨みを晴らしたあと引退を宣言し、彼女が記者会見のときに最後に言った台詞は「辺見さんの可愛い奥さんになります」です。なんて厚かましい!おまえに幸せになる資格なんてないわ!!!
当時子供だった僕らはこんな汚い大人達の自分勝手な行いにいつもウンザリしていました。いつの時代も大人の身勝手に翻弄されるのは純真な子供達の方です。
いかにも80年代の大人の愚かさを物語っている作品だったと思います。ですのでハッキリ言ってこの作品はお薦め出来ません。特に潔癖症の方は決して読まないことをお薦めします。

2009年8月1日土曜日

そう言うならやってくれ!!!

また自己中心的な書き込みになると思うのでご了承ください。
今朝のアニメ「ケロロ軍曹」の予告編で、確か「ここ最近プロレスを見なくなり、ゴルフばかりが目立ってやるようになった。プロレスよりゴルフの方が人気があるからか?」とか言っていました。
僕はいつもこの番組はほとんど予告編しか見ていません。それはこの番組が女子プロレスの話をやってくれないか少しだけ期待して確認してるからです。やってくれたら見ようと思っています。
因みにケロロ役であり予告ナレーションの声優さんも確かプロレス好きだそうです。
前に“女子”が付かなくても、今はもう“プロレス”っていう言葉を聞いただけでハラハラドキドキします。僕は小学校の頃はプロレスは男の方も好きで女子の方とも対等に見ていて毎週TV中継を見るたびに興奮していました。でも今は男の方のプロレスも人気がないのでしょうか?
とにかくそのケロロの予告を見てもゴルフはやりますが、プロレスのシーンは一つもなかったのでやらないでしょうね。でも「プロレスを見なくなった」とワザワザ予告で言うのなら、プロレスの話もちゃんとそのケロロでやるべきだと思います。プロレスのファンの方もまだまだたくさんいる筈ですから、永くやっているならそう言ったファンの方達の期待にも応えるべきだと思います。

2009年7月29日水曜日

今年の夏の新作アニメは

みなさん、御久し振りです。それではランキングの結果発表に行きたいところですが、1票も投票がありませんね・・・つまり今年の夏から始まった新作アニメで女子プロの話が望まれている作品は無いと言うことですか?それとも僕の書き込みの内容に問題があるのかな?僕も今月から始まった新番組を一通り見てみたのですが、どれも女子プロの話は望めそうにありませんね。なら見たってしょうがないと思い、みんな1話だけ見てやめることにしました。
例えプロレスの話をやったとしても去年のアニメみたいに内容が視聴者の期待を平気で裏切るような醜いものならやって貰わない方がいいし、そんな作品見る価値も無いと思うし、とにかく女子プロの話をやらないこの頃のアニメに対し、ホント昔に比べサービス悪いんじゃないかと思います。だから僕にとって女子プロの話をやらない新作アニメは面白くないので見る必要もないです。

2009年7月13日月曜日

ランキングにご協力ください

今年の夏もアニメの新番組がたくさん始まったようですが、アニメ誌によれば今期はキャラのいい作品がいくつかあるようですね。そういった作品にこそ女子プロレスの話をやって欲しいものだと願いたいものですが、どんなアニメでも、ただやればいいと言うものではありません。アニメには女子プロの話の似合う作品と似合わない作品があります。女子プロが似合わない世界の作品に無理にやられてもそれはそれで異様な感じがして返って怖いと思いますし、絵が地味な作品にやられたってガッカリするだけだと思いますし、ですのでたとえやったとしても話の方が見る側の好みに合わずガッカリするような半端なものなら最初からやらない方がいいと思います。かと言ってやらなかったら面白くもありませんし、そんな作品見る気にもなれませんし、それを考えると複雑な心境なんですよねえ・・・((+_+))
それでは今年の夏も新番組がたくさん始まったようなので、「7月からの新番組で女子プロレスの話をやって欲しいアニメ」に投票して頂きたいと思います。今回は期限は2週間とさせて頂きます。

2009年7月8日水曜日

偶にやるからこそ

みなさんは女子プロの話をやるなら漫画とアニメのどちらがいいと思われますか?そりゃあやはり、アニメの方でいいに決まってますよねえ。アニメならキャラが動くし、試合中の叫び声や音も聞こえるし、それに今のアニメは絵も映像も本当に綺麗になったし、だから僕も当然アニメでやって欲しいです。
今年のアニメで今のところ女子プロの話をやってる作品は無いようですが、でも去年のようにプロレスの話をやると言っておきながら平気で期待を裏切るような内容になるなら、やって欲しくはないと思います。昨年そんな作品がいくつかありましたし、この頃のアニメが女子プロの話をやらないのは、例えやっても視聴者をガッカリさせるものしかやれないと制作サイドが思っているからなのかもしれません。それなら最初からやらない方がいいです。
女子プロのエピソードと言うのはやるときはだいたい各作品につき一回ずつとなっていますが、それはそっちゅうやらせたら飽きられるからだと思います。いくら僕らのようなプロレスファンが望んでいる話とは言え、そんな話を何度もやらせたら有難みがなくなってしまいますし、言うなればファンサービスの中でも切り札としてやっているものなのではないかとも思われます。
そう女子プロのエピソードと言うものは偶ににやるからこそ面白く、やったときに感じる感激と興奮が物凄く強くなれるのだと思います。
だからまた是非どれかのアニメで女子プロレスの話をやってくれないかなと思います。そしてあのとき感じた感激と興奮をまた味わわせて欲しいです。